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かたなっち
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[016]闇先案内人(上) 大沢在昌
(あらすじ)
やばい「客」を追手の手の届かない闇の先に逃がす
それが「逃がし屋」葛原の仕事だ。「極秘入国した隣国の最重要人物を捕らえて逃がせ」。依頼はよりによって警察庁幹部からだった。断れば殺人犯として追われる。大阪に向かった葛原を待ち受けるのは、暗殺を狙う隣国の工作員たち。壮絶なチェイスが始まった。

まだ上巻を読み終わったところだというのに、すでにクライマックス?と勘違いしそうな感じもするほど、内容にのめりこんでしまう。大沢在昌の本はかなり読んでるけど、この人の作品は、のめりこみやすい作品がホントに多くて、楽しく読むことができる。下巻を読むのが非常に楽しみです。
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